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無の操体

奈良操体の会のブログです。痛みなどの不快な症状は、実は体をちょこっと動かすだけで消すことができます。この一人操体法を身につけて、日常生活にとりいれると、「快」の極楽世界が待っています。

操体法 第520回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる             
~操体法 第520回公開講座~


■日時 : 令和6年5月19日(日)
□公開講座  1:00~3:30

◆前半  (動かしてみて、“からださん”の声を聴き出す練習)
    〇楽な姿勢で、
     普通にジッとしてしている状態で、
     全身くまなく、小さな症状も、
     感じ取ってみましょう
     ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!

    〇どなたかに動いて戴き、
      動くことによって変化する症状 大~小全てを拾い出し、
      それを「観察記録用紙」に書き出してみます

     ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察
     ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察
     ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察
     ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!

    〇参加者全員が、同様の手順で
      各自の全ての症状を拾い出し、
      書き出す事で「症状を見える化」してみましょう


◆後半  (動かしてみた時の
  “からださん”の声に、動きを合わせる練習)
    〇からだを動かして見た時、
     症状に変化を来たしたのは
     【からだを動かした】と言う事と、
     その動かしたのは、他でもない
     【自分自身】であることに気づいて下さい!

    〇今動いてみたら、
      【今動いてみた事による“変化を感じる”】 
      動いてみなかったら、
      【動くことが関与している事に“気づけない”】
     ※からだには“動きを直すと、痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、
      想いも及ばなかった!


    〇快方に向きたければ、
      【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
      【気づいた処から、症状が“減る様”に、
      微妙に動いて探り出す事】
     ※ココが“折り返し点(方向転換)”

◆ディスカッション
    〇疑問、質問、意見、提案等
    〇人のお役に立て、喜ばれたこと
    〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介


■どなたでも歓迎します!
  ※“用事を済ませてからでは、遅刻になるので参加できない”と言うような事情の方
  ※“都合で早退しなくてはならなくなるので、出席できない”と言うような事情の方
  ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
    遠慮せずに参加なさってください。


■会場  奈良市中部公民館4階 第2講座室
  ※近鉄奈良駅より徒歩5分
  ※JR奈良駅より徒歩15分


■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。 

                           奈良操体の会代表 北村翰男
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2024年度 奈良市操体法教室の案内

毎年、奈良市の方対象に操体法教室が開催されています。

主催者より後3名ほど申し込み頂きたいとの連絡をもらいました。

宜しければお申し込みください。

日時:毎週火曜日 全9回
    【1期:4月9日・16日・23日  5月:14日・21日・28日  6月4日・11日・18日・25日】

開催場所:奈良市中央第二武道場(旧鴻池競技場の武道場)

費用:4000円

電話:0742-24-1501(担当者:川本様)


4月6日(土)まで申し込み受付して下さるとのことです。

操体法 第519回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる             
~操体法 第519回公開講座~


■日時 : 令和6年4月21日(日)
□公開講座  1:00~3:30

◆前半  (動かしてみて、“からださん”の声を聴き出す練習)
    〇楽な姿勢で、
     普通にジッとしてしている状態で、
     全身くまなく、小さな症状も、
     感じ取ってみましょう
     ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!

    〇どなたかに動いて戴き、
      動くことによって変化する症状 大~小全てを拾い出し、
      それを「観察記録用紙」に書き出してみます

     ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察
     ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察
     ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察
     ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!

    〇参加者全員が、同様の手順で
      各自の全ての症状を拾い出し、
      書き出す事で「症状を見える化」してみましょう


◆後半  (動かしてみた時の
  “からださん”の声に、動きを合わせる練習)
    〇からだを動かして見た時、
     症状に変化を来たしたのは
     【からだを動かした】と言う事と、
     その動かしたのは、他でもない
     【自分自身】であることに気づいて下さい!

    〇今動いてみたら、
      【今動いてみた事による“変化を感じる”】 
      動いてみなかったら、
      【動くことが関与している事に“気づけない”】
     ※からだには“動きを直すと、痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、
      想いも及ばなかった!


    〇快方に向きたければ、
      【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
      【気づいた処から、症状が“減る様”に、
      微妙に動いて探り出す事】
     ※ココが“折り返し点(方向転換)”

◆ディスカッション
    〇疑問、質問、意見、提案等
    〇人のお役に立て、喜ばれたこと
    〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介


■どなたでも歓迎します!
  ※“用事を済ませてからでは、遅刻になるので参加できない”と言うような事情の方
  ※“都合で早退しなくてはならなくなるので、出席できない”と言うような事情の方
  ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
    遠慮せずに参加なさってください。


■会場  奈良市中部公民館4階 第2講座室
  ※近鉄奈良駅より徒歩5分
  ※JR奈良駅より徒歩15分


■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。 

                           奈良操体の会代表 北村翰男

操体法 第518回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる             
~操体法 第518回公開講座~


■日時 : 令和6年3月17日(日)
□公開講座  1:00~3:30

◆前半  (動かしてみて、“からださん”の声を聴き出す練習)
    〇楽な姿勢で、
     普通にジッとしてしている状態で、
     全身くまなく、小さな症状も、
     感じ取ってみましょう
     ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!

    〇どなたかに動いて戴き、
      動くことによって変化する症状 大~小全てを拾い出し、
      それを「観察記録用紙」に書き出してみます

     ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察
     ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察
     ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察
     ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!

    〇参加者全員が、同様の手順で
      各自の全ての症状を拾い出し、
      書き出す事で「症状を見える化」してみましょう


◆後半  (動かしてみた時の
  “からださん”の声に、動きを合わせる練習)
    〇からだを動かして見た時、
     症状に変化を来たしたのは
     【からだを動かした】と言う事と、
     その動かしたのは、他でもない
     【自分自身】であることに気づいて下さい!

    〇今動いてみたら、
      【今動いてみた事による“変化を感じる”】 
      動いてみなかったら、
      【動くことが関与している事に“気づけない”】
     ※からだには“動きを直すと、痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、
      想いも及ばなかった!


    〇快方に向きたければ、
      【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
      【気づいた処から、症状が“減る様”に、
      微妙に動いて探り出す事】
     ※ココが“折り返し点(方向転換)”

◆ディスカッション
    〇疑問、質問、意見、提案等
    〇人のお役に立て、喜ばれたこと
    〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介


□研究会  4:00~5:00
    〇操体をして、喜ばれたこと
    〇気づいたこと
    〇分かっていただけないこと
    〇うまく行かなかったこと


■どなたでも歓迎します!
  ※“用事を済ませてからでは、遅刻になるので参加できない”と言うような事情の方
  ※“都合で早退しなくてはならなくなるので、出席できない”と言うような事情の方
  ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
    遠慮せずに参加なさってください。


■会場  奈良市中部公民館2階 学習室
  ※近鉄奈良駅より徒歩5分
  ※JR奈良駅より徒歩15分


■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。 

                           奈良操体の会代表 北村翰男

操体法 第516回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる                                         
         ~操体法 第516回公開講座~

■日時 : 令和6年2月18日(日)
□公開講座  1:00~3:30
◆前半  (動かしてみて “からださん”の声を聴き出す練習)     
 〇楽な姿勢で、普通にジッとしてしている状態で、
  全身くまなく、小さな症状も、感じ取ってみましょう
   ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!     
 〇どなたかに動いて戴き、動くことによって変化する症状
  大~小全てを拾い出し、それを「観察記録用紙」に書き出してみます      
   ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察    
   ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察   
   ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察   
   ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!   
 〇参加者全員が、同様の手順で、各自の全ての症状を拾い出し、
  書き出す事で「症状を見える化」してみましょう

◆後半  (動かしてみた時の “からださん”の声に、動きを合わせる練習)  
 〇からだを動かして見た時、症状に変化を来たしたのは
  【からだを動かした】と言う事と、
  その動かしたのは、他でもない【自分自身】であることに気づいて下さい!
 〇今動いてみたら、【今動いてみた事による“変化を感じる”】   
  動いてみなかったら、【動くことが関与している事に“気づけない”】     
  ※からだには“動きを直すと、
   痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、想いもしなかった!    
 〇快方に向きたければ、
  【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
  【気づいた処から、症状が“減る様”に、微妙に動いて探り出す事】   
 ※ココが“折り返し点(方向転換)”
   ➔ 動きを直すと、状態(痛み等の症状)が治る

◆ディスカッション
 〇疑問、質問、意見、提案等   
 〇人のお役に立て、喜ばれたこと  
 〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介

■どなたでも歓迎します!   
 ※用事があり、遅刻して迷惑をかけたくないと想う人。
 ※都合で早退しなくてはならなくなるので、
  出席できない”と言うような事情の方
 ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
  遠慮せずに参加なさってください。

■会場  奈良市中部公民館4階 第4講座室
 ※近鉄奈良駅より徒歩5分  
 ※JR奈良駅より徒歩15分


■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。

操体法 第515回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる                                         
         ~操体法 第515回公開講座~

■日時 : 令和6年1月21日(日)
□公開講座  1:00~3:30
◆前半  (動かしてみて “からださん”の声を聴き出す練習)     
 〇楽な姿勢で、普通にジッとしてしている状態で、
  全身くまなく、小さな症状も、感じ取ってみましょう
   ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!     
 〇どなたかに動いて戴き、動くことによって変化する症状
  大~小全てを拾い出し、それを「観察記録用紙」に書き出してみます      
   ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察    
   ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察   
   ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察   
   ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!   
 〇参加者全員が、同様の手順で、各自の全ての症状を拾い出し、
  書き出す事で「症状を見える化」してみましょう

◆後半  (動かしてみた時の “からださん”の声に、動きを合わせる練習)  
 〇からだを動かして見た時、症状に変化を来たしたのは
  【からだを動かした】と言う事と、
  その動かしたのは、他でもない【自分自身】であることに気づいて下さい!
 〇今動いてみたら、【今動いてみた事による“変化を感じる”】   
  動いてみなかったら、【動くことが関与している事に“気づけない”】     
  ※からだには“動きを直すと、
   痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、想いもしなかった!    
 〇快方に向きたければ、
  【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
  【気づいた処から、症状が“減る様”に、微妙に動いて探り出す事】   
 ※ココが“折り返し点(方向転換)”
   ➔ 動きを直すと、状態(痛み等の症状)が治る

◆ディスカッション
 〇疑問、質問、意見、提案等   
 〇人のお役に立て、喜ばれたこと  
 〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介

■どなたでも歓迎します!   
 ※用事があり、遅刻して迷惑をかけたくないと想う人。
 ※都合で早退しなくてはならなくなるので、
  出席できない”と言うような事情の方
 ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
  遠慮せずに参加なさってください。

■会場  奈良市中部公民館4階 第2講座室
 ※公民館改修工事中の為、2階入り口は締切となってますので1階からお入りください。
 ※近鉄奈良駅より徒歩5分  
 ※JR奈良駅より徒歩15分

■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。

                    奈良操体の会代表 北村翰男

操体法 第514回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

      見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる                                         
         ~操体法 第514回公開講座~

■日時 : 令和5年12月17日(日)
□公開講座
  1:00~3:30

◆前半  (動かしてみて “からださん”の声を聴き出す練習)     
 〇楽な姿勢で、普通にジッとしてしている状態で、
  全身くまなく、小さな症状も、感じ取ってみましょう
   ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!     
 〇どなたかに動いて戴き、動くことによって変化する症状
  大~小全てを拾い出し、それを「観察記録用紙」に書き出してみます      
   ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察    
   ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察   
   ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察   
   ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!   
 〇参加者全員が、同様の手順で、各自の全ての症状を拾い出し、
  書き出す事で「症状を見える化」してみましょう

◆後半  (動かしてみた時の “からださん”の声に、動きを合わせる練習)  
 〇からだを動かして見た時、症状に変化を来たしたのは
  【からだを動かした】と言う事と、
  その動かしたのは、他でもない【自分自身】であることに気づいて下さい!
 〇今動いてみたら、【今動いてみた事による“変化を感じる”】   
  動いてみなかったら、【動くことが関与している事に“気づけない”】     
  ※からだには“動きを直すと、
   痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、想いもしなかった!    
 〇快方に向きたければ、
  【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
  【気づいた処から、症状が“減る様”に、微妙に動いて探り出す事】   
 ※ココが“折り返し点(方向転換)”
   ➔ 動きを直すと、状態(痛み等の症状)が治る

◆ディスカッション
 〇疑問、質問、意見、提案等   
 〇人のお役に立て、喜ばれたこと  
 〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介

□研究会  4:00~5:00
 〇操体をして、喜ばれたこと
 〇気づいたこと
 〇分かっていただけないこと
 〇うまく行かなかったこと

■どなたでも歓迎します!   
 ※用事があり、遅刻して迷惑をかけたくないと想う人。
 ※都合で早退しなくてはならなくなるので、
  出席できない”と言うような事情の方
 ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
  遠慮せずに参加なさってください。

■会場  奈良市中部公民館4階 第2講座室
 ※近鉄奈良駅より徒歩5分  
 ※JR奈良駅より徒歩15分

■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。

                    奈良操体の会代表 北村翰男

操体法 第512回公開講座 『痛みがぬける ゆるやか操体法』

見方を変える ➡ 見え方が変わる ➡ 直し方も変わる             
~操体法 第512回公開講座~


■日時 : 令和5年11月19日(日)
□公開講座  1:00~3:30

◆前半  (動かしてみて、“からださん”の声を聴き出す練習)
    〇楽な姿勢で、
     普通にジッとしてしている状態で、
     全身くまなく、小さな症状も、
     感じ取ってみましょう
     ※見過ごしている症状が、意外にあるるから驚かないでね!

    〇どなたかに動いて戴き、
      動くことによって変化する症状 大~小全てを拾い出し、
      それを「観察記録用紙」に書き出してみます

     ※前後に屈伸して “前後のバランス”を観察
     ※左右に屈伸して “左右のバランス”を観察
     ※左右に捻転して “左右の捻れのバランス”を観察
     ※思っていた所だけではなく、全身に分散している!

    〇参加者全員が、同様の手順で
      各自の全ての症状を拾い出し、
      書き出す事で「症状を見える化」してみましょう


◆後半  (動かしてみた時の
  “からださん”の声に、動きを合わせる練習)
    〇からだを動かして見た時、
     症状に変化を来たしたのは
     【からだを動かした】と言う事と、
     その動かしたのは、他でもない
     【自分自身】であることに気づいて下さい!

    〇今動いてみたら、
      【今動いてみた事による“変化を感じる”】 
      動いてみなかったら、
      【動くことが関与している事に“気づけない”】
     ※からだには“動きを直すと、痛みなどの症状が治る仕組みがある”なんて、
      想いも及ばなかった!


    〇快方に向きたければ、
      【気づいた処から、症状の“減る方向”を動いて探ること】
      【気づいた処から、症状が“減る様”に、
      微妙に動いて探り出す事】
     ※ココが“折り返し点(方向転換)”

◆ディスカッション
    〇疑問、質問、意見、提案等
    〇人のお役に立て、喜ばれたこと
    〇活動・研究・論文・雑誌・記事等の紹介


□研究会  4:00~5:00
    〇操体をして、喜ばれたこと
    〇気づいたこと
    〇分かっていただけないこと
    〇うまく行かなかったこと


■どなたでも歓迎します!
  ※“用事を済ませてからでは、遅刻になるので参加できない”と言うような事情の方
  ※“都合で早退しなくてはならなくなるので、出席できない”と言うような事情の方
  ※長年、肩こりや腰痛などが治りきらず、お困りの方
    遠慮せずに参加なさってください。


■会場  奈良市中部公民館4階 第2講座室
  ※近鉄奈良駅より徒歩5分
  ※JR奈良駅より徒歩15分


■参加費 お一人500円

■お願い : お知り合いの方にも、お知らせを拡散して戴けると嬉しいです。 

                           奈良操体の会代表 北村翰男